スタッフブログ

2016.11.18更新

こんばんは!!

最近はすっかり冬模様ですが、

皆様、体調崩されてないですか?

 

そんな本日のブログは冨田が担当致します。

 

まず、タイトルを見て【VDT症候群って???】と、思われた方も多いかと思います。

 

VDTとは、「Visual Display Terminals」の略語で、表示画面を持った情報端末をさします。

 

パソコンやスマートフォンなどOA機器が普及し、社会に浸透する中で増えてきた現代病とでも言いましょうか。

 

眼精疲労が起こりやすく、目の痛みや充血、かすみなどの症状が現われたり、ディスプレイを凝視している間はまばたきの回数が減り、ドライアイになりやすかったりします。

 

この場合はしっかりディスプレイとの距離をとる。

 

また1時間に数分間でも良いのでディスプレイから

目を離し、休息の時間をとるのも効果的です。

 

それから、パソコンのキーボード操作やスマートフォンを

視る姿勢は肩が内側に入りやすく、猫背姿勢になって

しまいがちです。

 

姿勢の悪化による血流障害などが原因で主に

首や肩の凝りを強く感じる方も多いです。

また、腰痛や手指のしびれ、震え、胃腸不良や

生理不順にも繋がることがあるんです。

 

安井接骨院は姿勢の専門院です!!

 

思い当たる方は是非、一度ご来院頂き、

安井接骨院の姿勢分析や骨格矯正をお試しください。

 

患者様からもお喜びの声をたくさん

頂いておりますよ。

 

それでは皆様、素敵な週末をお過ごし下さい♪

投稿者: 安井鍼灸接骨院・整体院


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