スタッフブログ

2016.04.27更新

おはよう、こんにちは、こんばんは

 

今日ブログ担当のオクムラです。

 

 

今日は「小腸」です。

 

 

西洋医学

小腸は長さ6メートルをこえる筋肉の管で、消化管の約80%を占めています。上から十二指腸、空腸、回腸の3つに区分されます。
小腸の働きは栄養分の吸収と輸送です、あと免疫も役割を果たしている。

 

 

東洋医学

小腸の働き

胃が大雑把に消化した飲食物を受け取り、時間をかけて消化吸収して
栄養分の元とする。これを「受盛化物」と言います。

そして水分を吸収し、取り込んだ栄養と残った不要物(濁)を分け大腸に送る。
これを 「泌別清濁」と言います。

 

東洋医学も西洋医学もトラブルとしては消化が悪いなど症状がでてきます。

 

小腸の不調があるとお肌のトラブルにもなりますの便秘・下痢にならないように普段から体を温めることをしていきましょう

投稿者: 安井鍼灸接骨院・整体院

2016.04.26更新

 

こんばんわ(。・艸-。)


柔整師の木下です!

今日も天気が良くて散歩日和ですね☆散歩しながらアイスでも食べたくなりますね( ´艸`)

 

さてさてみなさんゴールデンウィークのご予定はお決まりですか?旅行に行く方、ご実家に帰られる方いると思います。みなさんお車で行動されると思いますが道路の混雑も予想されます。

もしも事故にあってしまったら当院は交通事故治療も専門で行っていますので何かありましたら当院にご相談ください!

 

それでは残りの平日、頑張ってお仕事しましょう!!!

 

投稿者: 安井鍼灸接骨院・整体院

2016.04.20更新

おはよう、こんにちは、こんばんは

 

今日ブログ担当のオクムラです。

 

 

今日は「胆」です。

東洋医学では胆の記述として下のように書かれています。↓

・決断や勇気を主る

公平中立の立場で落ち着いて他の臓腑の活動状況を監視し、その適否の決断に任ずる器官です。 胆が弱くなると、ストレスに対する抵抗力が弱くなり、少しのことでビクビクしたり、ため息をつくようになります。


・精汁(胆汁)を蔵する

消化機能を助けています。この働きが不調になると、口が苦くなったり吐き気をもよおしたりします。
・奇恒の腑の一つ
・「中正の官」と呼ばれる。

 

西洋医学では胆嚢に当たります

 

胆嚢は胆汁を集めて消化の手助けをします。あと脂肪を分解します。

 

 

投稿者: 安井鍼灸接骨院・整体院

2016.04.19更新

 

こんにちわ(。・艸-。)

本院の木下です!今日も天気が良くて気持ちのいい日ですね!

風は強いですので飛ばされないようにしてくださいね!

 


はい!今日は本院に4月から入社し働いているニューフェイスの2人の紹介をしようと思います!

 


まずは蛭川あかね先生!

今年柔整の学校を卒業した柔整師の先生です。

笑顔がとても似合う言葉づかいの丁寧な先生です。

趣味はなんとプロ野球観戦!

これからのシーズンにはかかせません!(笑)

 


もう1人は冨田幸助先生です。

冨田先生も今年柔整の学校を卒業した柔整師の先生です。

とても元気がいい先生でとにかく声が大きい!

見た目もチャーミング!そして1児のぱぱです!

趣味はサッカーで昔安井接骨院にも通っていたそうです。

 


ニューフェイス2人を迎え本院は元気に営業していますのでこれからも宜しくお願いします!

投稿者: 安井鍼灸接骨院・整体院

2016.04.13更新

おはよう、こんには、こんばんは

 

今日ブログ担当のオクムラです。

 

 

今回は「心包」です

 

 

「心包」(しんぽう)と言う言葉を聞きなれない方が多いと思います。

 

 

心包は心のまわりに取り囲っていて心を守っています。

 

 

西洋医学では心臓のまわりにある心嚢(心膜)のことを指します。心嚢は心臓を動かしやすくするための潤滑液が入って支えて過度の動きを防ぎ、胸の中で起こった感染症から心臓を守っています。

 

 

東洋医学では心包は形がなく、働きだけがある臓器で、心を包んでいる膜と考えています。心を保護する働き、気血を通じさせる働きをもち、脳や中枢神経系と深い関係があります。

投稿者: 安井鍼灸接骨院・整体院

2016.04.12更新

こんにちわ!柔整師の木下です!

今日はいい天気で紫外線を取り込みビタミンDを生成する良い日になってますね。

昨日は風が強くて夜は気温も下がり寒い日でした。寒暖の差が続くと体調を崩しやすいので気をつけて下さいね!

 

今日はインナーマッスルの鍛え方を紹介をしていきたいと思います。インナーマッスルというといろいろありますがお伝えするのはお腹のインナーマッスルです。

お腹のインナーマッスルは姿勢を保持する筋肉でもあるので姿勢が良くないなと思う方、背筋が伸びてない方是非やってみましょう!

また普通の腹筋運動ではなかなかつかないものです。今日は腹式呼吸をしてインナーマッスルを鍛えていくやり方をお伝えしていきます。己の身一つでできます!

では運動のやり方です。

 

①仰向けに寝て、両膝を90度曲げ、手をお腹と胸に当てます。

 

②鼻から息を吸い込んで、お腹に空気をいれます。(この時、お腹に当てた手が上がってくればOKです。逆に胸に当てた手が上がるのはNGです。)

 

③背中、腰を地面に押し付けるようにお腹の空気が全くなくなるまで、吐き切ります。吐く時はろうそくの火を消すように口をすぼめて吐きましょう。(息を吐ききったと思っても、吐くのがポイントです。そしてお腹の下の筋肉が収縮してきて苦しいです。)

 

ワンポイントとして、お尻の穴をギュッとしめながら息を吐き続けて行うともっときつくなります。

これを繰り返し行います。

 

以外にしんどいです!そして長い期間やっていかないとなかなかつかないものです。

自分で行うのが無理という方!当院にはごろんと横になっているだけでインナーマッスルを鍛える楽トレという機械があります。

背筋ぴーんを目指してやってみてはどうでしょう!?

 

私もやっています(・∀・)

投稿者: 安井鍼灸接骨院・整体院


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