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体全体、その他のお悩み

体がだるい・疲れやすい・吐き気やめまいがする

体がだるい・疲れやすい・吐き気やめまいがするのイメージ

なんとなく体がだるい・すぐに疲れる・肩の力が抜けない、ひどいときは動悸や息切れ、吐き気やめまいまでおこりますが、病院では「悪いところ」が見付からない。
そんな時は自律神経のバランスが崩れているのかもしれません。

安井接骨院では…

安井接骨院では、様々な方法で自立神経の調整方法があります。
手足全体に電極をつけ微弱な電気を全身に流すことで調整できる電気や自律神経を調整する神経にあてるレーザー療法、鍼の経絡療法、光によるエネルギー療法、背骨(せぼね)や硬膜外調整とあなたの体にあわせて調整いたします。

寝つきが悪い・眠りが浅く、疲れやすい・夜中に目覚める

夜なかなか寝付けない(入眠障害)、眠りが浅い、寝て起きても余計に疲れを感じる(熟眠障害)、夜中に何度も目が覚める(途中覚醒)などの症状は睡眠障害の代表的な症状です。

原因としては、自律神経のアンバランス状態が考えられます。
自律神経には、体を活動的にする交感神経と体を安静化する副交感神経の二つがあり、眠るときに本来はたらくのは副交感神経の方です。

安井接骨院では…

安井接骨院では、全身の筋肉と関節を調整して体の歪みをとり、血流を良くすることで、副交感神経の働きを促してゆきます。
また様々の方法により自律神経の調整を行います。

生理痛がひどい

生理に伴って、下腹部や腰、太ももが張ったり、痛みを感じる。時には肩が痛い、という症状は「生理痛」と呼ばれます。
生理痛は主に次の二種類に分けられます。

安井接骨院では…

安井接骨院では、経絡療法により全体を調整し、特殊電気や電子灸、鍼などで血流を良くすることで、体の冷えを抑え、ホルモンバランスを整えていきます。血流が良く、冷えにくい体質に改善することで、つらい症状を軽くしてゆきます。

下痢ぎみ・便秘がちである

普段から下痢ぎみであったり、便秘がちの症状は、腸が正常に働いていないとういう点では同じ原因から起こっています。
腸などの内臓を動かすのは自律神経の働きです。
胃や腸の動きを活発にするのが副交感神経で、逆に抑制するのは交感神経です。

安井接骨院では…

安井接骨院では、鍼と電子灸、レーザー療法の組み合わせにより血流を良くすることで、自律神経のバランスを整え、症状を改善してゆきます。また必要だと感じた患者さまには病院への受診と検査を勧めています。

姿勢について

なぜ「前かがみ姿勢」が肩こり、頭痛(ずつう)、首の痛みを生み出すのでしょうか?下記をご覧下さい。

立ち姿勢
立ち姿勢のイメージ

首ははどのくらいの重さがあるかご存知ですか?

首は約4~5Kg、だいたいスイカ1個分くらいの重さがあり、その重たい頭を支えるためには首、肩、肩甲骨あたりの筋肉に負担がかかります。

スイカを1時間、手にぶら下げて持ったら当然手は痛くなります。
同じように重たい頭を「前かがみ姿勢」で1日何時間も続けたらどうなるでしょうか?
首、肩、肩甲骨周りの筋肉が硬くなり、肩こり、頭痛(ずつう)、首の痛みの原因となります。

座り姿勢
座り姿勢のイメージ

最近は一家に一台、仕事では必ず使うアイテムがパソコンです。
ほとんどの方がパソコンを打つときに生じてしまう姿勢です。
首が前に行き、背中は丸まり、腰も丸まってしまうのがお分かりと思います。
この姿勢を続けて仕事をされたり、家でパソコンを使っていたらどうなるでしょうか?
首、肩甲骨周り、背中、腰に負担がかかり、頭痛(ずつう)、首の痛み、肩こり、腰痛(ようつう)の原因を作ってしまいます。
同様に前かがみの姿勢で座るくせがあれば、同じような頭痛(ずつう)、首の痛み、肩こり、腰痛(ようつう)の原因となります。